悩みタイトル

皆さんの中でこんなお悩みのある方はいらっしゃいませんか?
肩こり
理由としては、身体の血流が悪く、筋肉に酸素が行き届いてないためその部分が硬くなってしまっているため、血流を促せば症状の改善がされる。
腰痛
理由としては姿勢、筋肉の柔軟性の低下、腹圧の弱さが原因で腰に痛みが出ているのでしっかりと姿勢を維持できる筋力と柔軟性があれば改善される。
頭痛
理由としては 頸肩の筋肉の緊張と、ストレスが溜まってしまうと自律神経の中の交感神経が活発になってしまい起こる事が多いので、しっかりと筋肉の緊張とストレスを緩和させることが症状の改善につながる。
自律神経失調症
理由としては自律神経は2種類に分けられていて、起きているときに働く交感神経と寝ている時に働く副交感神経があり、指圧や鍼治療で自律神経をしっかりと調節できるため。
猫背
理由としては背中が丸まっていて筋肉の柔軟性が低下しているのと、長年の姿勢が身体に染み付いているので、しっかりと姿勢を正しい位置に戻すことが
できる治療があるので改善される。

身体の痛みや不調、放っておいたらどうなるの?

痛みが出ている状態で放っておくとさらに痛みが倍増してきます。
人間の身体は繊細なので、痛みが出ている所を早く治そうとするため痛みが出ている所にさらに刺激を与えるのでより痛みが強く感じます。
身体は痛みが続くとストレスとして感じるので結果的にそれが不快に感じ、痛みで夜寝れなかったり、日常生活に支障をきたしやすくなります。
また、痛みでストレスを感じやすくなると、人間の免疫力が低下して結果的に風邪をひきやすくなったり、頭痛に襲われたり、お腹の不調を訴えやすくなるのでそのような他の症状も増えていきやすくなります。 

一般的なマッサージや整体で症状が軽減しない理由

マッサージで改善しない理由としては、その時の痛みや筋肉を一時的に緩和させることはできるが次の日になったらまた痛みが再発しやすい。
特にマッサージでは筋肉の浅い所にしかアプローチができないので、奥深い所の筋肉はまだ緊張している状態が多い。
またマッサージで改善しない大きな理由としては筋肉が痛い所をマッサージする対症療法なことが多いので原因を理解して治療をすることではないのでそれが一番改善しない理由です。

整体院と接骨院の大きな違い

整体院と接骨院の大きな違いは資格を持っているか持っていないかの差が挙げられます。
接骨院は皆さん国家資格を持っており、治療も患者様の原因を確認してしっかり治療するのに対し、
整体院はマッサージのみで行い国家資格を持っていない方が独学で勉強をしてリラクゼーションを目的としているのでそこが大きな違いだと思います。
また、接骨院では保険治療などで治療できるのに対して、整体院は自費でリラクゼーションを行うのでそこも違いがあります。

当院の整体とは

当院の整体は東洋医学を用いて原因を患者様と確認してから治療を行います。
姿勢改善、筋肉の柔軟性の向上、筋力向上などひとりひとりにあわせたオーダーメイドとなっているため患者様の症状をしっかりと聞き、患者様自身がどこまで改善していきたいのかのニーズを合わせ施術者の提案の下で治療提供していくので、
とても毎回笑顔で帰られるかたが多くいます。
痛みをしっかりと取り、患者様の自然治癒力を高めていく治療です。
保険治療もあるので、指圧と温熱でしっかりと筋肉を緩めてから自費治療メニューでしっかりと効果を出すのでより治療後の実感値が期待できます。
また、治療後のセルフストレッチのやり方やご自宅で簡単に出来る筋力トレーニングなど患者様に必要な情報を提供し、患者様とコミュニケーションを取りながら、患者様の身体と心の両方を治療していくことを意識して行っています。
痛みの出ない身体、筋肉の張りや歪みがない身体に変化させるように治療します。

当院の整体はこんな症状に効果があります

当院の整体では、腰痛、頭痛、肩こり、自律神経失調、変形性膝関節症などの症状に効果が実感されます。特に肩こり、腰痛ではほとんどの方が亜急性症状の方が多く、長年姿勢が悪かったり、運動不足、筋肉の柔軟性の低下が原因で痛みを引き起こすので、身体の状態を確認して治療を行うので亜急性症状もしっかりと効果を実感される方が多くいます。また、捻挫や寝違え、ギックリ腰などの急性症状も治療を行っているので気軽にお越しください。

整体を行う頻度は?

整体を行う頻度としては、週に2~4回程度良いと思います。毎日治療を行うと身体にとって多少なりとストレスを与える治療がありますから、毎日繰り返すと身体にだるさが出たりする可能性があります。逆に仕事等で忙しい方でも週2回程度通って頂いた方が体の生まれ変わるスピード、実感値というものも感じられれるので週に2回以上は通っていただいた方がいいですね。痛みや疲労が出てからではなく、痛み疲労が出る前に身体のメンテナンスを行うことが重要です。